In 7 days I will be finished with the fall semester at JCMU. I am sooooo looking forward to a good 3 weeks off from this place. At this point I’m not even trying to think about 3rd year Japanese, because it scares me. At this point, all that I have left to do (academically) are:

-Present speech in front of the masses on Saturday morning
-Write a paper about starting a business in Japan, for my Japanese Business Perspectives class
-Study for a final in said business class
-Write a paper for my joke of a class at the University of Shiga Prefecture
-Study for the 2.5 hour long Japanese test that will, without fail, murder me

And now, for the handful of people who read my blog that know Japanese, here is the speech that I will be presenting tomorrow. Its title is 近代日本にあける平安時代のえいきょう (The Impact of the Heian Period on Modern Japan). Some kanji that I know has been omitted, just so that its easier to read it while I’m nervously standing there. And maybe in the future I’ll put up an English translation…don’t have time to do that now:

私は日本で平安時代は一番大切な時代だと思います。平安時代は794年から1185年までで、その時の日本のしゅとは京都でした。794年に日本のしゅとはならから京都になりました。かんむてんのうは京都のさいしょのてんおうです。新しいしゅとがいつもへいわになってほしいというねがいから、平安という名前の時代になりました。平安時代にはたくさん有名な本がかかれました。むらさきしきぶのげんじものがたりやせいしょうなごんのまくらのそうしやいろいろな女の人が書いた本がたくさんあります。とうじ、ぶっきょうが人気がありました。平安時代のきゅうちゅうの人はいつもじょうひんなせいかつをしていたし、平安時代にきょうみがありました。今日、一番好きな日本の時代になりました。

平安時代は今の時代でもまだとてもだいじです。たとえば京都に平安じんぐがあります。平安じんぐは1895年にたてられましたが、平安時代の京都のしゅとのたてものみたいです。平安じんぐでは平安時代のさいしょのてんのうと京都のさいごのてんのうがまつられています。平安じんぐが日本で一番大きいとりいの門があります。毎年、平安じんぐのドアがあけられて、まつりに来た人が中にはいります。平安じんぐの一番有名なまつりは時代まつりです。

794年、10月22日、京都がしゅとになったから、毎年10月22日に時代まつりがあります。京都ごじょから平安じんぐで三百じんぐらいの人が三キロあるきます。このまつりは京都のこの時代のれきしを見せてくれます。平安時代にはたくさん有名な女の人がいます。そのことからも平安時代はだいなの時代だと言えると思います。とくに、むらさきしきぶやせいしょうなごんやふじわらかの人々です。でも、時代まつりの本当の目的は京都のさいしょのてんのうとさいごのてんのうのおかぐらをもって京都ごしょから平安じんぐまで行くことです。

つぎに大切な平安時代のばしょはとだいじです。とだいじは世界で一番大きい木の建物です。なら時代に建てられましたが、平安時代でも大切な所でした。昔のてんのうは病気の人やびんぼうな人のために何をしたらいいか分かりませんれしたから、ぶっきょうをしらべました。とだいじの中で一番有名な大仏はだいにちといいます。この大仏は15メットルでどうでつくられています。平安時代にぶっきょうがだいじになりましたから、たすけてもらいたがっている人が多くこのお寺に来ました。その時から日本でぶっきょうがこっきょうになりました。今日、日本で一番有名な所のいっつのとだいじには日本人と外国人もたくさん来ます。

昔も今も、京都は大切な町です。今、日本のしゅとじゃなですが、京都にはれきしとぶんかのちゅうしんです。東京がしゅとになった時、京都の人はかなしくなりましたが、そのあとすぐ京都は世界で有名な日本ぶんかのしゅとになりました。東京があたらしいしゅとになったあとでも、多くの外国人は京都を見に行きます。今の時代もおなじです。東京はこうそうビルとアスファルトの町で京都はお寺としとじょうひんなれきしの町ですから、私は東京より京都のほうが好きです。